等々力駅南口から徒歩1分!肩こりや頭痛、腰痛などでお悩みの方は等々力整体院にお任せください。

等々力整体院とは

当院の整体とは?

等々力整体院とは

あなたは体のどこかに痛みや違和感を覚えたので、初めてご来院されるはずです。
当然ですが、初めはその痛みや違和感への対処・改善が目的になります。

ですが、当院が本当に目指すところはそこではありません。
本当に目指すものとは【痛みや違和感の出にくい体に変えていくこと(体づくり)】です。
これは痛みや違和感を無くす、またはゼロにするという意味ではありません。

例えば毎日10時間パソコンの前に座っていれば、誰でも首や背中腰が硬まって痛くなります。たまに整体やマッサージに行ってもすぐに戻ってしまうのは、これが理由の一つです。
これでは一度整体を受けて楽になる→1か月以内にまた痛くなって再来院、の繰り返しです。

初回にお伝えしていますが、硬くなりきった筋肉は緩めて楽になっても2・3日すれば、また元に戻ってしまうクセがついています。
ですので、初めの5回くらいを目安に間隔を空けない集中来院をお勧めしています。(※体の状態によって、目安の来院数は変わります。
3回の方もいれば、10回の方もいます)

集中的に筋肉を緩めて体の状態が改善し整って(体づくりが出来て)きたら、そこから元に戻りにくい様に間隔を空けてのメンテナンス来院となります。
(ここもお体の状態により、来院頻度が変わります。2週間に一度ペースの方が最も多いですが、1週間や1か月の方もいます。)

すると同じ痛みや違和感でも、ある程度体が整ってメンテナンスされている方とそうでない方では、自覚される痛みや違和感の頻度・程度が違っています。
具体的には日々の仕事や生活が楽になり、気持ちも前向きになり行動範囲が広がったという方が多いです。
ここまでくると、痛みや違和感を強く訴える方はほとんどいなくなります。

痛みが出てから整体に行くのではなく、痛みが出にくい様に整体に行く。
ここの意識が変われば、きっとあなたの体は変わるはずです。

当院の特徴

  • あなたオリジナルのオーダーメイド整体
    当院は最初から最後まで院長が担当します。
    患者さんお一人お一人に合わせたオーダーメイド整体で承ります。同じ方でも体の状態によっては、大きく内容を変える場合もあります。
  • 中長期に渡ってのリピーター患者さんが多数
    当院は中長期に渡ってのリピーター患者さんが多いのが特徴です。
    ですが、良くなるのに長く通院されているわけではありません。痛みや不調が改善された方が、メンテナンスとして継続的に通院をされているのです。
    メンテナンスになると、リラクゼーション感覚で気軽にご来院されています。
  • 完全予約制でしっかり対応
    当院はお体の状態によって多少変わりますが、初回80分・2回目以降は60分くらいが施術時間の目安になります。
    長い時間整体をすればよいわけではありませんが、予約してご来院される患者さんに丁寧に対応する為にあえてゆったり時間を確保しています。

院長挨拶

等々力整体院院長プロフィール

当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
私は若い頃、心身ともにバランスを崩した時期がありました。その時に通院していたお医者さんやスタッフの皆さんが、友人同様に私と向き合って接して下さったことは、今思えばとても大きな支えだったのでしょう。
この様な皆さんに影響を受けて、私はこの道に入ったのかもしれません。
私はお医者さんではありませんが、カイロプラクター(整体師)だからこそ出来ることがあると感じています。

気が付けば施術歴は10年を超え、1万5千人以上の方へ整体を承ってきました。
整体は人と人なので、相性が合わない場合もあります。スタッフはいませんので、希望通りに予約が取れない等、何かとお手数をおかけしてしまうこともあるかもせれません。

ですが、私一人だからこそ。じっくり時間をかけて患者さんお一人お一人に向き合っていきたいと考えています。現に、中長期に渡ってメンテナンス来院されている方の多さは、当院の最も誇るところでもあります。

ここまでの内容をお読みいただけたあなたならば、私の整体がきっとお役に立てるはずと感じています。
そのような出会いになれば、とても嬉しく思います。

プロフィール

娘との写真

・大川カイロプラクティック専門学院 卒
・日本カイロプラクティック医学協会認定カイロプラクター
・旗の台整体院、自由が丘のカイロプラクティック院、横浜天王町整体院の各院で勤務
・2011年8月 等々力整体院を開院

生年月日 1975年4月21日
出身地 神奈川県大和市
家族構成 妻(助産師)、娘
趣味 京都旅行
休日の過ごし方 娘と遊ぶ・お散歩すること
尊敬する人物 ビル・ベリチック